
調味料のお話し
調味料を入れる時は、「さ・し・す・せ・そ」の順に、 と言われているのを聞かれた事ありますか? 「さ」は砂糖 「し」は塩 「す」は酢 「せ」はしょうゆ 「そ」は味噌 この順番に入れるといい、という事です。 が、全てのお料理がそうとは限りません。

調味料を入れる時は、「さ・し・す・せ・そ」の順に、 と言われているのを聞かれた事ありますか? 「さ」は砂糖 「し」は塩 「す」は酢 「せ」はしょうゆ 「そ」は味噌 この順番に入れるといい、という事です。 が、全てのお料理がそうとは限りません。

調味料もしっかり計った、けど何か物足りない、味が薄い…という場合。 煮物なら、水分のに飛ばし方が少ないので、もう少し煮詰めてみましょう。 炒め物等は、全体量が多いのが原因なので、調味料も全て同じ割合で増やして足します。

『今日食べたものが3日後の身体を作る』と言われています。 普段はそんな事、意識していないですが、毎日の積み重ねって恐ろしいですよね。 毎日ゝインスタント物で済ます、とか」買ってきたお惣菜や、外食がほとんど… という生活を続けていると、やはり すぐにでなくても、数年後には

前回に引き続き、今日は美味しい果物を見分けるポイントについてお話します。 色で判断すると、たいていは失敗がないのが果物。 できるだけ濃い色のものが味も甘味も濃くて美味しいです。 が、だまされるのは 桃。

お買い物に行って野菜を買う時、何を基準に選びますか? 「大きさで選ぶ」「シャキッと新鮮なのを選ぶ」「値段で選ぶ」 …どれも正解ですが、それだけでは不十分です。

私がパン作りを始めたのは 14歳の時。 ガスオーブンを買ってもらったのがきっかけです。 そのレシピブックのパンのトップに載っていたのが『ロールパン』でした。

小さい時、店頭に並んでいる魚は 総称して『お魚』『貝』海藻は全て『わかめ』と呼んでいました。 「どうすれば魚の名前を覚えられるの?」 と 母に聞いていたような気がします。 大きさこそ多少違えども、どれも同じような顔をして、 ヒレがあって尻尾がある。

前回は ”食べ物の好き嫌い”について書きましたが、今日は 好きな食べ物について 私は基本、嫌いな食べ物はありませんが、敢えて自分から食べないものはあります。 が、それはよく考えると 自分が作り上げた勝手なイメージからだったりします。

好き嫌い、って 誰にも多かれ少なかれあると思います。 特に子供の時は好き、嫌いがはっきりしていますよね。 嫌いな食べ物は必ずと言って良いくらいあります。 が、大人になると (大人になったからか…) 子供の頃、あんなに嫌いだったけど、今は食べれる。 というものも 少なくないと思います。

もともと多趣味な私は、あれも、これもと今までいろんな事にチャレンジしてきました。 が、いろんな事に…と言うと聞こえは良いですが、裏を返せば どれも続かず 飽き性なのです。 効果がはっきり出る、とか、成果がある、ならともかく、そうでなければ 結局 少しかじって辞めてしまうのが落ちでした。 唯一、続けてきたのは やはり、料理。